英語ペラペラで観光案内する小学生の発音がすごい理由

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英語ペラペラで観光案内する小学生の発音がすごい理由

まだ9歳の小学生なのに、すごい英語の発音で話す、川上拓土君が、

テレビで紹介されていた時の動画をみつけました。

すごい! かっこいい! 本物の英語です!

結論を言うと、この子は、生後6か月の時に、母親から与えられた

ワールド・ファミリー「ディズニーの英語システム」

でこんなに話せるようになったようです。

もう、外人みたいな仕草と受け答えと発音

英語ペラペラで一人前に観光ガイドを務めるスーパー小学生

いわゆる、日本語英語じゃないですよね?

発音が、本当に、本当の、本当の、ホンマもんの英語です。

9歳で英検2級、10歳で英検準1級に合格 アメリカのニュースでも紹介される

この動画のころは、9歳だったので、その時は英検2級だったらしいのですが、

今はもう、10歳になり英検準1級を合格したそうです!

この川上拓土君、

昨年2018年の11月14日に、なんとアメリカのCBSにてその活躍が紹介されています。

10-year-old tour guide charms tourists in Japanese garden
Takuto Kawakami passed a grueling English exam, and now practices speaking the language with tourists

ニュースで、川上拓土君は、こんな風に紹介されています。

「日本の岡山の後楽園にて観光ボランティアガイドをする、川上拓土は、たくさんの質問に対して全て答えることが出来ます。

川上拓土は、日本人の大人の5人に4人が不合格になるという英検準1級に合格しました。

川上拓土が英語を学んだのは、学校ではなく、生後6か月の時に「「ディズニーの英語システム」を使い始め、4歳には完全な文を話すことができるようになったので、母親は後楽園に彼を連れていき、観光客相手にスキルを磨かせました。」

とのこと。。。

川上拓土君のお母さんも、本当に素敵な方なんだと思います。

この小学生海外に行ったこともなく、親は日本人

さて、英語を学校で学んだのでなければ、

親の片方が英語圏の方?

もしくは、海外に住んでいた経験がある?

と思ってしまったのですが、

海外に行ったこともなく、親も日本人なのだそうです。

しかも!

この川上拓土君が、電話で英語の受け答えをしている6歳の時の動画も見つけてしまいましたが、6歳(保育園の年長)の時点で既にこんなに話してる!

10歳の川上拓土君と変わらない感じでペラペラ話しています。

日本語でだって、こんなに質問に答えて話せる6歳というのは少ないかもしれません。

6歳の時点ですでに、こんなにペラペラだった

【理解できる?】川上拓土くんが6歳(保育園年長)の時のハイレベルな英語

この、まるで、英語圏の人のように受け答えができたり、話したりする積極性が身に就くのは、その、生後6か月から触れてきた、ワールド・ファミリー「ディズニーの英語システム」 の先生たちが、英語圏の方たちなので、その積極性や、話し方がそのまま自然に身につくみたいです。

そうですよね、観光案内する川上拓土君を見ていても、日本人っぽい受け答えではなく、内容を聴いていると、外国人の方がするような受け答えが自然に身についています。

子供がいるなら、もう、是非子供にやらせたい!

遊んでるようにしか見えない(失礼)学習のやり方でこんなに話せるようになっちゃうなんて!

ワールド・ファミリー「ディズニーの英語システム」 について詳しく見てみる。

無料でサンプルのⅭⅮがもらえるキャンペーンやっているようです。

まとめ

英語をペラペラ話したいなら、やはり、本物の英語で勉強しなきゃなぁと実感。

川上拓土を見てると、やはり、ディズニーの教材で、もろ外人の方と電話で話したりしていますよね。

なので外人への対応も、そういうので覚えるんですね。

ワーホリで、留学しても英語を話せないで帰って来る子が多い現状で、

やはり子供のころから、知らぬ間に身に就くと言う感じで英語が話せるようになるのって理想・・・と思いました。

以上、英語ペラペラで観光案内する小学生の発音がすごい理由 でした!