幸せになれるニットおしゃれ着の手洗いと干し方の5つのステップ

生活

心臓ドキュンレベルの癒される香りのおしゃれ着洗剤を見つけて、おしゃれ着洗いにはまってしまった。。。洗濯機でネットに入れて、洗ってもいいけど、なんか痛むのがこわくて・・・冬物ニット、春の薄手ニットも手洗いしてます。

ニットって、毛玉になりやすいし、伸びやすいですが、使う洗剤と、洗い方や、干し方に気を付ければいつまでも新しい状態をキープできます。

この記事では、私が大好きな香りのおしゃれ着洗剤を使った、おしゃれ着ニットの洗う手順と干し方を5つのステップでシェアします。

ニット洗いに使っているのは、おしゃれ着洗いのエマール

カタチコントロール洗浄という言葉にひかれてこれを使っています。

カタチコントロール機能は、伸び、ヨレを整えてくれるんですね。

それにおしゃれ着だけでなく、下着や、デニム、タイツとかまで洗えてします。カタチコントロール機能だから、キャップとか、ブラジャーとかも洗えちゃう感じ。

エマールの良いところは、何と言っても「香り」で、リフレッシュグリーンの香りがと~っても良い香りなんです。

頭が痛くならない匂い、人工的じゃない爽やかな香り。

うっとり~。ずっと匂いを嗅いでいたい~。


バケツにぬるま湯を4リットルくらい入れて10mlのエマールを入れる。

10mlってほんのちょっとです。

 

液を入れて手でグルグル混ぜる。(私はこれにお塩をひとつまみ。外から持ち帰ってしまった悪いエネルギーがついていたら浄化されるように願いを込めて~)

シミの部分には直接液をしみこませる

ラーメンのスープを飛ばしてしまった~首と胸にシミがついていてしまったのでその部分のちょっと液をしみこませます。

そしてニットを水面に押し込んでいく~

私は約半日つけておきます。朝出掛ける時つけていって夜帰ってきてから洗う。

洗いは、やさしくもみ洗い。

シミの所は集中してもみ洗いします。

香りがとっても良くて癒されます~。

形を整えて干す→私的スペシャルな干し方

私は洗濯機の脱水をかけないで、軽く絞って、ちょっとしたたるかもくらいの感じで、まずはバスルームで干します。

そのまま干しちゃうと濡れてる重みでニットが縦に伸びてしまうので、腕の部分をもう一つのハンガーに画像のようにかけて干します。

そうすると、均等な感じになって、びよーんと伸びたニットにならない。

首も伸びては困るので、洗濯ばさみで形を整えて固定させます。

バスルームに干して半乾きになったら、お部屋に移動させて干します。お部屋に干しているとお部屋がとってもいい匂いになります。もちろんニットもとってもいい匂い。

干せたあとの肌触りが、フワフワで、ちくちくしません。

私は持っている服はとっても少ないですが、気に入ったものを大切にしていたい。

ニットおしゃれ着洗いは、ちょっとした幸せ~。

いい香りと、干せた時のフワフワ感に満足。ちゃんとモノを大切に扱ってる自分に満足。ストレス解消にもなるのでお勧めです。

洗濯にまつわる開運話

エネルギー的な話をすると、今日嫌な人に会ってしまったなとか、今日行ったところは気分が悪かったなど、

そういう時って自分が着ていった服にその嫌なエネルギーがついてしまっているそうです。

そういう時こそ、すぐお洗濯をして、お洋服をリセッットします。

出来れば、洗濯が終わった、そのお洋服にお日様の光をたっぷり浴びせてあげると、お日様のパワーが、たくさん入った元気の出るお洋服になります。

スポーツをやっていたり、汗っかきの男の人、男臭のきつい人が、臭っているのは、身体から出た汗が衣類について、その衣類から匂っている事が多いので、衣類は消臭製品と合わせて対応することも大事かなと思います。

男の人の枕カバーも、できれば毎日取り換えて、枕も毎日天日にあててあげたいですね。